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美顔器【ラヴィ・ドゥ】の効果は?

乾燥肌の私は、美顔器というと刺激の少ないスチーム式美顔器が好みなのですが、最近気になっている美顔器がラヴィドゥになります。

ラヴィドゥは、光を当てて美肌効果をだす美顔器だそうで興味をそそられます。知り合いの妹が持っているというので、色々と聞いてみると、美顔器だけでなく全身に使えるそうでIPK光美肌器と呼ばれているそうです。

ラヴィドゥは、脱毛もできるようでもともと、ラヴィという脱毛器が同じ会社から販売されているようで、脱毛器としては、ラヴィのほうが専用機なので効果はあるようです。

このIPL光方式の美顔器は、古い角質を取ってくれるようで、肌がツルツルになると行っていました。

知り合いも、妹に借りてたまに使っているようですが、確かにお肌がすべすべしていますので私も使ってみたいと思います。

脱毛は自分で行うのはちょっと怖い気がしますが、よく話に聞くような痛さはないらしく、どちらかと言うと少し熱いという感じですが特に問題ないようです。

しかし、美顔器も進化していますね。あまりのも種類が多すぎて実際にはどれが良いのか、全部試したくなりますね。

最近、興味をそそられた美顔器はラヴィドゥになりますが、知り合いは効果があるようですので欲しくなりました。 

美顔器 ラヴィドゥ

水で使える美顔器が一番使いやすい

ここまで記事を読むと「じゃあ美顔器なんて買わないのが一番なんじゃ...」なんてネガティブに考えてしまう方もいるかもしれません。

しかし、ここで言っているのはそういうことではありません。

「無理なく使っていける美顔器」であるなら、何でもその人の美を引き出してくれる筈ですし、高額なジェルを要するものであったとしても、それを地道に使っていけるのであればまったく問題ないのです。

問題なのは、ずっと使っていくことができないのに、無理して購入してせっかくの美顔器を無駄にしてしまうことです。

高価なものには違いないので、せっかく購入するのであれば、本当に無理なく使える一品を厳選していただきたいと思います。

ちなみに筆者のお勧めは、スチーム式の美顔器です。

この美顔器は非常にシンプルなので、水と少々の電気があればずっと使い続けていくことができます。

肌にうるおいがあればたるみも毛穴も、肌トラブルも、大体のものは改善されるので、何を買うべきか迷っているのであれば、水だけで使える美顔器を選んでおくのがお勧めです。

そして、美顔器の効果を最大限に引き出したいのであれば、普段の食生活を改めて見直すことが最大のポイントとなるので、ぜひともこの機械に、健康的な生活を改めて考えてみましょう。

今回は美顔器の専用ジェルの値段についてお話ししていきたいと思います。

前回は、「優れた美顔器でも、ジェルを買い続けることができないならゴミも同然である」というようなことを言いましたが、実際、ジェルというのはかなりの値段で売られています。

とはいっても、一本三千円~五千円程度なので、中流家庭の奥様などは「なんだそんなものか」と思われるかもしれません。

しかし、このジェルが「週に二、三日使わなければ高価は持続しない」と謡っているものだったらどうでしょうか?

毎週使っていけば当然ジェルはどんどん失われていきます。

「これだけあればしばらくは大丈夫」と思っていた専用ジェルも、一ヶ月二ヶ月で消耗してしまったりするかもしれません。

そうして一ヶ月に五千円のジェル代がかかってしまった場合、一年すると美顔器の本体代金の他に六万円もの出費が出てしまっている状態になるのです。

知らず知らずのうちに、美容に十一万円の投資をしてしまっている...。

この不況においてこういった不備の出費が出てしまうことは、当然、あまり良くないことだと言えるでしょう。

しかし、あまりにも多くの人がそういった「美顔器の罠」にハマってしまっているので、若い女性は特に注意が必要なのです。

ジェルが必要な美顔器は長続きしないのか。

そうはいっても、高い美顔器の方が何となく効果があるように感じてしまうのが人の常かと思われます。

本体代金は五万円以上、しかも利用し続けるには高額なジェルが必要...と聞いても、「高いならそれだけ美しくなれる筈」だなんて信じてしまって、そのまま目を輝かせたまま「本当に値段に相当する価値があるかどうか得体の知れない」ジェルを買ってしまったりする訳で、こういったパターンはいつまで経ってもなくならないので始末に負えません。

「高額な美顔器も買ったし、高額なジェルも買い続けてるけど、自分は使い続けて綺麗になったから値段の分の価値はあった!」

そんな風に、高額なものを使い続けることができれば万々歳なのですが、だいたい、高額な美顔器を無理して買ってしまった人のほとんどは、利用を停止しているようです。

専用のジェルが必要なそれは、専用のジェルを買わなければただのがらくたと同じなのですが、多くの女性は「高額なジェルを買い続けることができなくなること」まで見越して購入することができないようです。

つまり、「ジェルが必要な美顔器は長続きしない」ということになります。

高価な美顔器も、使い続けることができないなら無意味ですし、美容効果などあってないようなものではないでしょうか。

アラサーOLが美顔器を購入して実践しています。⇒ 美顔器の効果

美顔器の本体の価格差

美顔器の本体価格を抑えたものが多く発売されていますね。

先日高額な美顔器を買ってしまったばかりだから、そんなことを言われても信じたくないという方もいらっしゃると思われます。

現に美顔器は信じられないほど破格な値段で販売されていたりするので、「水で使うような美顔器でも効果が抜群で、自分の持ってる高額な美顔器とさほど効果が変わらないなんて絶対に信じない!」と、いう方の方が当然多いかと思われます。

美顔器というのは、持ち主の考え方をねじ曲げてしまうほど高額な値段だったりするので、一度買ってしまうと「安いものでも大丈夫」だなんて考え方には引き返せないのです。

たとえば安い美顔器だと、広告によく出ている980円の美顔器などがあります。

これも、結局専用のジェルを定期購入する条件で980円になっているに過ぎないので結局は一万円以上にはなるのですが、美顔器はもともと高価なものなので、それでも他の美顔器に比べたら「安い方」であると言えます。

一万円もする商品が安いなら、高い美顔器はいったいいくらするかというと、十万~三百万円もします。

ある程度財産のある人は、自宅でエステをして「節約」する為に数百万円する美顔器を買うようなのですが、これは極端な例なので、一般的な美顔器は一万円~五万円といった価格帯であると考えれば間違いありません。

⇒ 美顔器の価格

美顔器には大別して二つの種類があります。

それは、「ジェルが必要な美顔器」と「ジェルが不要な美顔器」です。

この二つの差が何か、ということを尋ねると多くの女性は「ジェルを使うものの方が効果が高く、ジェルを使わないものの方が効果が薄い」というような回答をします。

たしかに、市場における美顔器の多くはジェルを要するものになっており、そういった美顔器の方がより女性雑誌でフィーチャーされている動きがあります。

美しい新人女優などが「わたしは毎日これだけを使っています! 特別なことはコレ以外なにもしていません!」などとインタビューで紹介していると、美顔器に興味がなくても思わず関心をもってしまうものかと思われますが、美顔器というのはそもそも、そこまで肌を回復させるものでもありませんし、そこまで肌を美しくしてくれるものでもありません。

ジェルを使った美顔器を使っていても肌が一向に綺麗にならない女性もいます。

水しか必要ない簡易的な美顔器を使っているだけなのに、肌が美しく、若々しい女性もいます。

彼女達に大きな差があるとすれば、それは美顔器のシステムではなく、食生活や普段のふるまいの中にあるということではないでしょうか。

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